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主に3種類に分けられるO脚

O脚通常のO脚は、両足の内くるぶしを揃えて直立した時に膝とふくらはぎに隙間ができ、ローマ字の「O」の字のようになってしまう状態です。

ひざ頭は内側を向いており、このことからもO脚というものは足のねじれから起こっているので、それを解消することがO脚矯正のカギとなっています。

 

 

XO脚次に膝下O脚(XO脚)は、膝とくるぶしは付くがふくらはぎだけが付かない状態のことです。

O脚の状態を無理に膝を付けようとしてなっている場合が多く、通常のO脚よりも歪みが強いため矯正にも時間がかかります。

 

 

 

 

OX脚OX脚は膝だけが付いてふくらはぎとくるぶしが付かない状態を言います。

一見、X脚と思われがちですがX脚のひざ頭が外側を向いているのに対して、OX脚は内側を向いているのが特徴です。

 

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2014年7月3日

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