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両膝に隙間ができるO脚

okyaku-tohaO脚とは両足の内くるぶしを揃えて直立した時に膝が外側に離れてしまい、ローマ字の「O」の字のようになってしまう状態を言います。

また、両膝の隙間が2~3センチの軽度のものから握りこぶしほどの隙間が空く重度のO脚もあります。さらに太ももやふくらはぎ、くるぶしの隙間の状態も個人間で異なってきます。

ちなみに右の写真は私です。ひざ・ふくらはぎ・くるぶしの3点が付かない重度のO脚です。膝の隙間も7センチぐらい空いています。これからO脚矯正を実践していくので、実践日記も覗いてください。

 

なお、O脚のことを俗語で「がに股」と呼ぶこともありますが、全く異なるものです。O脚は膝頭が内側を向いているのに対して、がに股は膝頭が外側を向いており、矯正も難しいとされています。

 

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2014年7月26日

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